中国核戦略の変化に日本はもっと注視しなければならない…

今、日本は東京オリンピックで盛り上がっており、本日は卓球の混合ダブルスで中国チームを破り優勝したことで湧いている。しかし、中国に対する日本の安全保障フェーズでは、驚くはど深刻な事態が進行中であることはあまり知られていない。私は、時間をおい…

ワクチンパスポートが、資本主義圏の「一九八四年」の導入口となるのか

「動物農場」で有名なG.オーウェルは、この寓話的小説の成功からかなり経過した頃、大戦直後の1946年に、かなり読みづらい未来小説風の「一九八四年」を発表した。この作品は、逃げ道のない全体主義社会(世界)の中で生きることが、どれだけ息苦しく逃げ道…

茂木誠さんの秀作登場!

既成マスコミが口をつぐんでいる事実、ここでは、数日前の中共結党100周年記念式典へ各国から送られた祝辞の詳細のことだが、それを余すところなく、白昼に晒した。茂木さんの技量・力量が冴えわたる。 もぎせかチャンネルレッドチームへ、ようこそ!https:/…

注目すべきYouTube記事がでた!

及川幸久氏によるYouTube ページThe Wisedom Channelが、重要性を増している。同氏のページは、僕としては、昨年の暮れ近くのトランプによる米国大統領選挙の闘争のときから注目していた。いま、武漢ウイルスによるパンデミック人工説が本筋に登ってきた現在…

CCP and its followers appear a little advanced his skill of caricature, but totally nonsense.

The following is an articule, version English, of one of Japanese Papers, Nippon Keizai Shinbun. --------------------------- 'Last G-7': China revels in parody mocking US and allies The parody of da Vinci's "The Last Supper" mocks members …

患難見真情ー台湾人

2021年6月14日: 産経新聞の一面広告 ● ビデオメッセージ(2021.06.17追加) ●その後の展開 (2021.06.22追加) その後、同6月19日に「日刊ゲンダイ」に同紙の甘粕代三の手になる驚きの記事が出た。題して、<台湾に激震!アストラゼネカ製ワクチン接種直後に…

<DEEP STATE>と<プランデミック>

現代社会は、本当に「民主主義」なのか。あるいは、言い方を替えて、人類社会が目標とすべきは「民主主義社会」なのか。 この問いは、150年ばかり前では、我々は「資本主義」に向かっているのか、であった。当時は、資本主義国すなわち先進国というフレーズ…

治療薬イベルメクチン(Ivermectin)に関心が集まる

詳細は省くが、中国製コロナワクチンによるCCPのワクチン外交が失敗に帰しつつある。そこで、インドやペルーで注目を集めているのが日本製の治療薬「イベルメクチン-Ivermectin」である。(小林) ------------------ 途上国の期待高まる「イベルメクチン」 …

要石の比国をブルーチームに引き留ることができるか?

四月19日(月)の産経新聞一面トップに、「自衛隊装備、比に供与-対中包囲の協力強化」という文字が踊った。数日前、菅首相が訪米して米大統領(バイデン)と会見し、共同声明でCCPを名指しで海洋領土侵略姿勢を批判したことが世界の耳目を引いた。そのこ…

嬉しい光景を、久しぶりに見た

次期の米国大統領選びが、大詰めにやってきた。もちろんまだまだ、いろいろな波がやってくるだろう。そう簡単に決着するわけがない。アメリカ国民の動向は、喜ばしい方向に展開しつつあるようだ。つまり、Trump vs. Biden、 保守vs.左翼・共産党などの対立か…

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